2007年04月12日

コードギアス反逆のルルーシュ(せめて悲しみとともに)

(´;ω;`)ウッ…

悲しい。
とても悲しい。

ユフィが死ぬことによって4人も心に深い傷が・・・・・(ニーナは除きますか!
えーっと、3人の心に深い傷が・・・・。

もうスザクは見てられませんでした。
ユフィが死ぬときに「一緒にアッシュフォード学園に行きましょう!生徒会のメンバーの皆は」(忘れた)

必死で言っててソレこそなけた。

さてさて、<公式メールマガジンより引用>です。

ギアスの暴走。それはルルーシュを修羅の道に突き落とした。STAGE12で既に修羅の道を行くことを決意はしていたルルーシュだが、これほど厳しいものになると彼は果たして予想していただろうか。ゼロの歩む道が険しくなればなるほど、学園生活を送るルルーシュとのギャップは激しくなる。遠くにかすれていく平和な学園の日々。遠くに消えゆく平穏な日々を忘れさせまいとするようにルルーシュの携帯電話が鳴る。

河口プロデューサーのおススメポイント

みなさん、こんにちは。
 とうとうレギュラー放送終了回のSTAGE23の放送が来ました。いやーここまでの道のりは長かったです。勿論、この後に控えているSTAGE24、25の作業も佳境をむかえておりますし、続編の準備もありますが、放送スケジュールとのギリギリの攻防がなくなっただけでも、ホッと一安心です。

 さて、STAGE23ですが、前回のギアスにかかったユーフェミアの命令を受けて、特区日本は阿鼻叫喚の地獄絵図となっています。これを契機に動き出す『黒の騎士団』やブリタニア軍。パズルのように散らばったピースが埋まっていくような構成は、本当に面白いと思います。そして、この土壇場で登場する新キャラ(実際には前のSTAGEで出ていますが、台詞はなかったので)や、美味しいところを持っていく再登場キャラなど、もう、見所テンコモリ状態です。勿論、他のキャラクター達の描写もクライマックスを迎えます。皆様、是非、楽しみにしていて下さい。

 そして、前述もしましたが、今回のSTAGEでレギュラー放送は終了いたします。今まで応援して下さったファンの皆様には心より感謝を申し上げます。
 できましたら、少し間をあけての放送になってしまいますが、STAGE24、25も是非、ご覧頂き、決定しました続編(発表形態はまだ決まっておりませんが)も引き続き、応援して頂ければ幸いです。

 続編が決定しましたのも、皆様の応援のおかげです。本当にありがとうございました。谷口監督をはじめ、スタッフ一同、頑張って参りますので、今後とも、何卒、よろしくお願い申し上げます。
 そして、今まで、この拙文にお付き合い頂きまして、誠にありがとうございました。


ということでした。(引用なので改行できなくてごめんなさい!/ん?していいのか?)

すごく、泣きたい。が、泣かない!(意味不

次回のステージ24,25は夏ということで、スザクが死ななければいいな、と思いマス。



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